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実地研修説明

超高齢化を本格的に迎える日本では、圧倒的に介護人材が不足すると言われています。

そんな中、平成24年の社会福祉士および介護福祉士法の一部改正により、介護職の医療的行為が一部容認されました。
※一部容認内容:喀痰吸引、経管栄養

実地研修

実地研修

しかし、介護福祉士を目指す方が実務者研修の義務付けにより受講はしても、実際は業務に従事できないことで介護人材確保に結びつかない現状があります。
「実地研修」を受けないと従事はできないのです。それは、カリキュラム改定後の介護福祉士国家試験合格者でも同じです。
そこで当社は、その「実地研修」を受けたい方に研修を受ける施設をご案内しています。

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このような理由から最終的には、施設等への就職にも有利になります!

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この研修を受けるとこんなメリットがあります!

学んだことを活かせる

就職時にはもちろん有利

ご利用者様の「今」に対応できる

受講生の声

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

実務者研修は受けていました。でも、実際には業務としてできないので、そのまま宝の持ち腐れになっていました。この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になり、今ではご利用者様からも頼りにされる存在として一目置かれており、毎日が充実しています。

同僚からも一歩進んだ介護職として見られています!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

自分は新カリキュラムで卒業しました。実際に就職してみると、目の前のご利用者様がいるのに吸引や経管栄養に携われないことで、歯がゆい思いをしていました。「実地研修」を受けてご利用者様のお役に立ちたいと思い、「実地研修」に申し込みました。今では職場でも重宝され、ご利用者様だけでなく、同僚からも一歩進んだ介護職として見られています。

仕事に対し誇りが持てるようになりました!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

介護職として転職回数が多くなり、再就職にその点不利になっていました。どうにかしなければ・・・そんなときこの「実地研修」を知りました。最初は研修だけのつもりで受講したのですが、研修先施設の雰囲気や対応がよかったことで、そのまま就職することになり、今では以前と違い、仕事に対し誇りが持てるようになりました。

施設担当者の声

受講生も当施設を気にいってくれたようでそのまま就職になりました!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

最初は「実地研修」受け入れが少々負担でもありました。地域への貢献的な意味も兼ねお引き受けしていましたが、受講生がとても熱心で、ご利用者様とのやり取りを見ているうちに自分の施設で働いてみないかなって思って声をかけてみました。そうしたら受講生も当施設を気にいってくれたようでそのまま就職になりました。

採用費が生きた活用法になったことで現場の問題解決につながりました!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

介護人材の確保はずっと不足状態を改善できずに頭を抱えていました。採用募集をかけても人が集まらず、採用してもすぐに辞めてしまい、採用費が負担になっていました。そんなとき他の施設の方から「実地研修」を受け入れたことで、採用につながったケースを知りました。当施設を知ってもらい、「ここで働きたい」と希望する方が増えることで無駄になっていた採用費が生きた活用法になったことで現場の問題解決につながりました。

今後も採用活動の一環として積極的に研修生を受け入れていきたいと思います!

この「実地研修」を受けたことで、転職する機会になりました!

既に就職を決められている人が受講生でしたが、その方が職場の友人に「実地研修」を受講したことや受講した研修先の様子を話してくれたことで、就職しに来てくれました。今後も採用活動の一環として積極的に研修生を受け入れていきたいと思います。

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